10月28日『松下』
皆様、こんばんは。
昨日は雨が降りましたが、天気の良い日はとても暑いですよね。
ちょっと外にいただけで焼けてしまいます。
先日、朝の6時からBBQをしたところ夕方には軽い熱中症になっていました。
当たり前のことだけど、一度書いたものを、再び書くことはできない。
処女詩集が優れて見えるのは、だから当然だと思う。
二冊目、三冊目と、どんどん輝きが失われてゆくのは、同じ思いを表現するのに、同じ道をたどれないから。
私自身があげた人物は、マザー・テレサさん、鍵山秀三郎氏(今の方ですが)、松下幸之助さん それから、大阪市立聾学校の校長先生だった高橋潔氏。
理由を書くと長くなるので割愛させていただきますが よろしければ松下幸之助一日一話 【原因は自分にある】 人間というものは他人の欠点は目につきやすいものだ。
往々にしてなにか問題が起こると、それはすべて他人のせいで、自分には関係がない、と考えがちである。
「インテクテリア第1番」 独奏フルートのための <初 演> /1991 ■ 伊佐治 直 夜の裏側 /1994 ■ 松下 功 エアー・スコープ?? ーフルートとハープのためのー /1984 ■ 高野 眞理 フルート・ソロのため1969(昭和44)年のこの日、ソニーと松下電器が同時に家庭用VTR(ビデオテープレコーダー)を発表しました。
当時は、ソニーがベータマックス方式、松下がVHS方式という規格で対立し、これから数年、両陣営の熾烈な争いが繰り広げられることとなり。